東京都監理団体の指導・監督
東京都監理団体について
東京都監理団体とは
都が出資または出えんを行っている団体及び継続的な財政支出、人的支援等を行っている団体のうち、全庁的に指導監督を行う必要があるものをいい、原則として次のいずれかに該当するものをいいます。
- 都が基本財産に出資等を行っている公益法人
- 都が資本金の25%以上出資している株式会社
- その他特に指導監督を必要とする団体
東京都監理団体一覧
- 「東京都監理団体一覧」のページ(平成24年4月1日現在)
監理団体紹介資料及び経営状況(平成23年8月1日現在)
東京都監理団体指導監督要綱、東京都監理団体指導監督基準
東京都監理団体総点検のための基本指針
都は、これまで都民サービスの向上のため、行財政改革の重要課題として、監理団体改革に積極的に取組んできました。
監理団体改革実施計画 ― 監理団体総点検結果
東京都監理団体中期経営計画
各監理団体が自らの責任と判断で、中期的な視点から戦略的に経営改革を促進するため、中期経営計画を策定しました。
東京都監理団体活用方針(平成22年9月)
平成22年度東京都監理団体経営目標の達成状況・経営実績等
都では、平成13年度から監理団体改革の一環として、団体に自ら「経営目標」を設定させ、その達成度を評価しています。
評価結果については、翌年度以降の経営改善に確実に反映させることにより、団体の更なる自律的経営の促進を図っています。
東京都監理団体所要人員計画
東京都監理団体所要人員計画を毎年度、公表しています。
