「国籍法の一部を改正する法律」が公布されました
 平成201212日、「国籍法の一部を改正する法律」が公布されました。出生後に日本人の親に認知されていれば、父母が結婚していない場合にも届出によって日本の国籍を取得できるようになりました。また、虚偽の届出をした者に対する罰則が新たに設けられました。

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