新着情報

2018/07/31「熱中症予測実証実験」協力者について

 東京都では、行政が保有するデータを、機械判読可能な形式、二次利用可能なルールにより公開することで、行政の透明性や住民サービスの向上等を目指すオープンデータの取組を推進しています。
 東京都は、ビッグデータ技術を用いた予測・分析について、都政の様々な政策に活用することを目指し、公募により選定された民間事業者と共同して実証実験を行っております。
 今回の取組では、熱中症予測という視点から、官民が保有する様々なデータを活用するビッグデータ分析予測技術について、その技術の可能性や有効性などを検証しています。
 詳細はこちらのページをご覧ください。

2018/07/26「東京都オープンデータ アイデアソンキャラバン2018」を開催します!

 東京都では、行政が保有するデータを、機械判読可能な形式、二次利用可能なルールにより公開することで、行政の透明性や住民サービスの向上等を目指すオープンデータの取組を推進しています。
 今年も、ITに関する知識を問わず、多様な参加者によるグループディスカッションを通じて、オープンデータを活用した行政や地域の課題解決策やアプリのアイデアを生み出す「東京都オープンデータ アイデアソン」を都内3地域で開催します。
 今年のテーマは、東京2020大会が2年後に迫る中、関心が高まっている『スポーツ』です。スポーツの力とオープンデータを組み合わせた自由な発想やアイデアをお待ちしています。奮ってご応募ください。
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2018/07/02「大規模イベント・都市動態シミュレーション実証実験」参加事業者を募集します。

 東京では、大規模な国際イベントが開催され、多くの人が訪れて、その数は今後更に増加することが予想されます。また、激化する国際競争に対し、交通ネットワークの形成など、東京の都市基盤の拡充に対する期待が高まっています。
 このような状況を踏まえ、都は、人流や交通に関わるビッグデータとその他の関連するデータとを掛け合わせて行う動態の予測シミュレーションを施策の立案に活かすことが可能かを検討するため、今般、民間事業者と共同してビッグデータ分析の実証実験を行うことといたしました。
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2018/05/24「熱中症予測実証実験」の参加事業者を募集します。

 東京都は、盛夏に開催される東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を見据え、熱中症予測により事前の対応を可能とすることを目指し、民間事業者と共同してビッグデータ分析の実証実験を行うことといたしました。
 詳細はこちらのページをご覧ください。

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高度情報化推進の取り組み

 情報通信企画部は、ICTを活用した都民サービスの向・業務の効率化に取組むとともに、電子自治体の構築や地域情報化の推進などを行っています。
 また、こうした高度情報化を支える庁内基盤並びにネットワークの整備・運用を担うとともに、情報セキュリティ対策やICT人材育成に取り組んでいます。

 平成22年3月には、都の情報セキュリティポリシー等に基づく対策をより確実に実施するべく、ISO規約に基づくISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認証を受け、セキュリティ対策のさらなる改善に恒常的に取り組んでいます。

詳しくは高度情報化推進の取り組みをクリックしてご覧ください。

このページについての連絡先

■東京都 総務局 情報通信企画部
  企画課
■電話:(03)5388-2341
■電子メール:S0000013(at)section.metro.tokyo.jp
※(at)を@に変えて送信してください。

連絡先
総務局情報通信企画部
企画課
電話 03 - 5388 - 2341
FAX 03 - 5388 - 1250
組織メールアドレス
S0000013(at)section.metro.tokyo.jp
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東京都新宿区西新宿2-8-1
都庁第一本庁舎12階北側