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小笠原水産センター

小さな水族館

小さな水族館

水産センター内には研究設備の拡大および効率化、そして施設を開放した観光拠点としての役割を強化するため、飼育観察棟(通称;小さな水族館)があります。ここでは小笠原周辺海域や父島・母島の河川、貯水池に生息している生物を飼育しています。
餌は毎週、月、水、金曜日の午後の3時30分から4時30分頃に与えています。魚たちの豪快な食事の様子を是非ご覧になって下さい。
当館は年中無休ですが、水槽の掃除や消毒をしている時には、一部の水槽が見学できない場合があります。見学できる生物は以下の通りですが、時期や生物の状態によっては見られない場合もあります。

正式名称 飼育観察棟
開館 年中無休 AM8:30〜PM4:30
施設 80トン水槽 1基
18トン水槽 2基
その他小水槽
大きな水槽では、卵を回収するための工夫が施されています。
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